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元気です! ながさわです!!

アッセンブリー京都教会 
牧師 長澤 聖志のblog
2018年02月19日
20:39
これが二年の間続いたので https://t.co/NinJyZe9L1 #jugem_blog
| sasshi-n | メモ | 02:20 | - | - | - | - |
これが二年の間続いたので

それから、パウロは会堂にはいって、三か月の間大胆に語り、神の国について論じて、彼らを説得しようと努めた。しかし、ある者たちが心をかたくなにして聞き入れず、会衆の前で、この道をののしったので、パウロは彼らから身を引き、弟子たちをも退かせて、毎日ツラノの講堂で論じた。これが二年の間続いたので、アジヤに住む者はみな、ユダヤ人もギリシヤ人も主のことばを聞いた。(使徒の働き 19:8-10)

 

 

 

アジヤに住む者はみな、ユダヤ人もギリシヤ人も主のことばを聞いた。とある。

主のことばを宣べ伝える者にとって

その地域に住む者みなに伝えることができたなら

これは大きな役割を果たしたことになる。

 

「これが二年の間続いたので」

短い一文だけど

この期間に色々なことがあったことと思う。

続けることは簡単ではない。

地道に誠実に続けることの大切さを思う。

 

(日々のみことば 2018年2月16日 使徒の働き19:8-20

                                          引用 新日本聖書刊行会 新改訳聖書)

| sasshi-n | デボーション | 20:39 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
2018年02月18日
21:24
聖霊が彼らに臨まれ https://t.co/gQaw4owBzO #jugem_blog
| sasshi-n | メモ | 02:20 | - | - | - | - |
聖霊が彼らに臨まれ

これを聞いたその人々は、主イエスの御名によってバプテスマを受けた。 パウロが彼らの上に手を置いたとき、聖霊が彼らに臨まれ、彼らは異言を語ったり、預言をしたりした。(使徒の働き19:5-6)

 

 

「信じたとき、聖霊を受けましたか」

パウロの問いである。

 

聖霊が臨まれ

聖霊に満たされることの恵みを思う。

 

神様、聖霊なる神様のお働きを

見ることができますように。

 

 

(日々のみことば 2018年2月16日 使徒の働き18:24-19:7 

                                          引用 新日本聖書刊行会 新改訳聖書)

| sasshi-n | デボーション | 21:24 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
2018年02月16日
13:28
「神のみこころなら、またあなたがたのところに帰って来ます。」 https://t.co/V5cTNqsGwo #jugem_blog
18:36
シールが増えた。 https://t.co/tsY4xNH8bQ #jugem_blog
18:44
盛りだくさんの楽しいこども会。 https://t.co/1KFLFid3Dn #jugem_blog
| sasshi-n | メモ | 02:20 | - | - | - | - |
盛りだくさんの楽しいこども会。

明日は宇治市小倉での月一回のこども会。
こどもたちが集まってくれると嬉しいです。

 

英会話のレッスンもあって
盛りだくさんの楽しいこども会です。

| sasshi-n | こども礼拝 | 18:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
シールが増えた。

少し前にお友だちに
シールをもらいました。

 

ですが、

貼るところが見つからず、
スマホケースに。

 

シール

 

この日お友だちが
「スマホ、かして」と別室に。
「なにもしないから、こんといてや」。

 

 

しばらくして
「はい」とスマホを返してくれました。

 

 

何気なくケースを開けると

シールが増えていました!!

 

ありがとうございます。

 

 

シール

 

 

 

| sasshi-n | こども礼拝 | 18:36 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
「神のみこころなら、またあなたがたのところに帰って来ます。」

人々は、もっと長くとどまるように頼んだが、彼は聞き入れないで、「神のみこころなら、またあなたがたのところに帰って来ます。」と言って別れを告げ、エペソから船出した。(使徒の働き18:20-21)

 

パウロは船出した。

人々からのもっといてほしいとの頼みがあったにもかかわらず。

ある時はとどまり、ある時は通り過ぎ、ある時はす速やかにそこを発つ。

 

「神のみこころなら、・・・」

パウロが語ったこの言葉の中に

彼の行動の原則があるのかもしれない。

 

「神様の御心」にしたがってあゆむ。

これが心に留めていたことなのだと思う。

 

 

神様、あなたの御心を知り。

御心に従って歩むことができますように。

御心に従って歩めるように助けてください。

 

 

 

(日々のみことば 2018年2月16日 使徒の働き18:12-23

                                          引用 新日本聖書刊行会 新改訳聖書)

| sasshi-n | デボーション | 13:28 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
2018年02月15日
11:24
彼らの間で神のことばを教え続けた。 https://t.co/w4jpzZaMpO #jugem_blog
| sasshi-n | メモ | 02:20 | - | - | - | - |
彼らの間で神のことばを教え続けた。

ある夜、主は幻によってパウロに、「恐れないで、語り続けなさい。黙ってはいけない。わたしがあなたとともにいるのだ。だれもあなたを襲って、危害を加える者はない。この町には、わたしの民がたくさんいるから。」と言われた。そこでパウロは、一年半ここに腰を据えて、彼らの間で神のことばを教え続けた。

(使徒の働き18:9-11)

 

「そこでパウロは、一年半ここに腰を据えて、彼らの間で神のことばを教え続けた。」

 

主の語りかけはパウロの日々の歩みを導く。

パウロは主の語りかけによて導かれる。

 

主の語りかけには命令と約束があった。

語り続けよ、黙ってはならないという命令と、

わたしがあなたとともにいる、

あなたに危害を加える者はいない、

わたしの民がたくさんいるという約束。

 

主の約束は主の命令を行うことを後押ししてくれる。

そして信仰の一歩を踏み出すと信仰を与えてくれる。

 

主の語りかけを受け取り、それに応えたパウロはどんな思いで

「彼らの間で神のことばを教え続けた」のだろうか。

またその間、彼はどんな神様のみわざを観たのだろうか。

どんな神様に出会ったのだろうか。

どんな神様のご人格にふれたのだろうか。

 

ともにおられる神様との深い交わりへとパウロを招かれた主が

私たちの日々の歩みの中にもともにいてくださり、

ご自身を豊かにあらわしてくださいますように。

 

(日々のみことば 2018年2月15日 使徒の働き18:1-11

                                          引用 新日本聖書刊行会 新改訳聖書)

| sasshi-n | デボーション | 11:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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