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元気です! ながさわです!!

アッセンブリー京都教会 
牧師 長澤 聖志のblog
<< 2017年11月16日 | main | ほふり場に引かれて行く子羊のように。 >>
祈ってください

すべての祈りと願いを用いて、どんなときにも御霊によって祈りなさい。そのためには絶えず目をさましていて、すべての聖徒のために、忍耐の限りを尽くし、また祈りなさい。また、私が口を開くとき、語るべきことばが与えられ、福音の奥義を大胆に知らせることができるように私のためにも祈ってください。私は鎖につながれて、福音のために大使の役を果たしています。鎖につながれていても、語るべきことを大胆に語れるように、祈ってください。(エペソ人への手紙6:18-20)

 

 

祈ってください

 

祈ることをパウロは勧める。

祈りなさいと。

 

どんなときにも

御霊によって

絶えず目を覚ましていて

全ての聖徒のために

忍耐の限りを尽くし

 

神様、祈ることができますように。

神様、僕の心の深きところに触れ、

その深きところの思いと心を知り、

とりなしてくださいますように。

 

 

(日々のみことば 2017年11月16日 エペソ人への手紙6:10-24                                               

                                                       引用 新日本聖書刊行会 新改訳聖書)

| sasshi-n | デボーション | 22:26 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
コメント

長澤先生 世の中には惑わしが多いです 常に福音に立ち祈っていないと すっと入ってきます。

私のような平凡な人間にもすっと入って来ます。

すっとまことしやかに入ってきます。巧みに人を憎ませ教会から離し

神様から離れてはいけませんね

祈って神様を信じていく 忘れたらすっと入ってくる惑わし

神様から目を離さないようにと自分自身を見つめました


| シェルティ大好き | 2017/11/18 6:47 PM |
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