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元気です! ながさわです!!

アッセンブリー京都教会 
牧師 長澤 聖志のblog
<< 藤の花が咲いていました。 | main | 2018年04月18日 >>
人の心を喜ばせ、人の心を支えるために。

わたしの魂よ、主をたたえよ。主よ、わたしの神よ、あなたは大いなる方。(詩篇104:1a)  

 

詩篇104篇は主の賛美から始まる。

主によって創造された自然をとりあげながら

主をほめたたえる。

 

主のために、人間のために、

動物のために心配りされている自然が歌われる。   

 

主の木々、主の植えられたレバノン杉は豊かに育ち そこに鳥は巣をかける。こうのとりの住みかは糸杉の梢。 高い山々は野山羊のため。岩狸は岩場に身を隠す。(詩篇104:16-18)  

 

鳥のために、こうのとりのために、 

野山羊のために、岩だぬきのために  

 

 

そして人の心を喜ばせ、

人の心を支えるために。   

 

 

ぶどう酒は人の心を喜ばせ、油は顔を輝かせ/パンは人の心を支える。(詩篇104:15)    

 

主の恵みに気づき、主のご配慮を知り、 

主をほめたたえることができますように。  

 

(参考:日々のみことば 2018年4月18日 詩篇104:1-18                                                       

           引用 日本聖書協会 新共同訳聖書)

| sasshi-n | デボーション | 22:56 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
コメント

先月死んだ犬が毎日座っていた場所を見るともっと何かできなかったか もっと生きれなかったか 後悔して泣いていました。 神様は足の悪い歩けない犬にも愛を注いでくれ 私にもその犬をかわいがることで癒やしを与えてくださったんだと先生のブログで思えました。

神様ありがとうございます。

| シェルティ大好き | 2018/04/19 9:03 AM |
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