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アッセンブリー京都教会 
牧師 長澤 聖志のblog
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あなたの神、主が彼の心をかたくなにし、強情にしたからである。

しかし、ヘシュボンの王シホンは我々が通過することを許さなかった。あなたの神、主が彼の心をかたくなにし、強情にしたからである。それは今日、彼をあなたの手に渡すためであった。(申命記2:30)

 

ヘシュボンの王の心に神様が働きかけられたことがわかる。

王の心をかたくなにし強情にしたのだと。

 

他国の王の心に働きかけることのできる神様を知る。

 

かたくなな心に引き渡されることの悲惨、

強情な心に引き渡されることの残念さを思う。

 

神様の前にやわらき心を持って歩むことができますように。

 

かたくなな心、

強情な心にさせることができるお方は

やわらかき心も与えることのできるお方でもある。

 

神様、

やわらかき心を僕に与えてください。

あなたのみ前にその心をもって

歩むことができますように。

 

(参考:日々のみことば 2018年5月5日 申命記2:26-37

                                           引用 日本聖書協会 新共同訳聖書)

| sasshi-n | デボーション | 06:56 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
コメント
その通りなんですが できないです。 かたくな強情意地の張り合い みんなちっぽけな人間の愚かさで傷つけあい 神様は泣いてみえますね!

人間の罪は神様のみこころから背くこと ですか? 悲しくてやりきれないの歌詞を読んでいたら 神様を求めたくても信じれない人間のやりきれなさが伝わってきました 悲しいと心もかたくな強情になりますもんね… でもこの記事を読めたからお祈りします 神様ありがとうございます
| シェルティ大好き | 2018/05/05 10:05 AM |
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