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元気です! ながさわです!!

アッセンブリー京都教会 
牧師 長澤 聖志のblog
奏楽も中高生が担当しはじめています。
7月のユース礼拝は7月27日(日)です。

中高生が中心の礼拝です。
奏楽も中高生が担当しはじめています。
練習ではわいわい楽しそうです。
集まっての練習は当日のわずかな時間だけですが、
それぞれが勉強や部活の合間に練習しているのだと思います、たぶん。
御言葉と祈りと賛美と献金。
中高生たちにとっても大切な礼拝をささげるときです。

| sasshi-n | ユース・アライブ・KYOTO | 18:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
3月のユース礼拝は次の日曜日、3月23日(日)です。
3月のユース礼拝は3月23日(日)です。

毎月第4日曜日にユース礼拝を行っています。
3月は今度の日曜日、3月23日です。
中高生が中心となって礼拝をささげています。
小さな集まりですがなんか嬉しくなる集まりです。


ユース礼拝
日時:3月23日(日)午後1時〜2時
会場:アッセンブリー京都教会 


| sasshi-n | ユース・アライブ・KYOTO | 21:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
2月のユース礼拝は2月23日(日)です。
2月のユース礼拝は2月23日(日)です。

毎月第4日曜日にユース礼拝を行っています。
2月は今度の日曜日、2月23日です。
中高生が中心となって礼拝をささげています。

ユース礼拝
日時:2月23日(日)午後1時〜2時
会場:アッセンブリー京都教会


| sasshi-n | ユース・アライブ・KYOTO | 20:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
清滝-きれいな川で過ごしました。-
清滝

ユースのメンバーとのレクレーションで
清滝に行きました。
| sasshi-n | ユース・アライブ・KYOTO | 19:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ユースアライブ・ポッドキャストのリスナ−数のカウントが4000になっていました。
リスナー数のカウントが4000に・・・
ユースアライブのポッドキャストのリスナ−数が
2010年1月28日に4000になりました。
それ以降も、少しづつカウントは増えていっています。
ありがとうございます。

できるだけはやくに再開します。
2008年で更新が止まっているますが、
できるだけ早く再開していくつもりです。

ご登録ありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
| sasshi-n | ユース・アライブ・KYOTO | 21:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
『赦しを受け、赦しを学ぼう!』
9月6日の第2礼拝でお語りしたメッセージです。
9月6日(日)の第2礼拝では、聖書箇所:マタイ18:21-35から
『赦しを受け、赦しを学ぼう!』と題して、
お語りしました。


『赦しを受け、赦しを学ぼう!』
聖書箇所:マタイ18:21-35

1、あなたたちは赦す者となれ!
・自分の兄弟を
  ・小さい者を見下すのではなく
  ・躓かせるな、正しく対応せよ(マタイ18:5-20)
  ・誰が一番偉いのかの質問(マタイ18:1)
・心から(マタイ18:35)
  ・完全な赦し:偽善ではなく
  ・真の赦しは数えられない
   ・7度の70倍(マタイ18:22)
   ・数えることは赦していないこと
   ・赦しを数え積み重ねることはできない

2、赦しを受けているから
・たとえの強調
  ・驚くほどの多額:6000億円?
  ・驚くほどの赦し :かわいそうに思って
・悔い改めが伴って
  ・責める重要さ(マタイ18:15)、ひれ伏して(26節)
・私たちが受けた赦し
  ・多大な罪の支払うべき代価
    ・罪の報酬は死である
  ・ただ憐れみによって

3、赦しの悪用をすることなく
・驚くほどのひどい仕打ち
  ・首を絞めて:絞め殺そうとした
  ・牢屋に入れた
   ・借金を返すまで
   ・返済の道を絶って(100万円?)
・赦しの悪用
  ・非合理的行動
   ・もし借金が少しでも残っていたら・・・
   ・返済を得るための合理的な扱いをする?
  ・神様の大きな赦しが仇となった物語?
   ・赦しを受けたのだから赦しに生きる者に
   ・憐れみを受けたのだから憐れむ者に
・驚くほどの裁き
  ・借金を返すまで牢に入れた
   ・永久に不可能
   ・自分の行いのように
  ・神様の裁きの滅びは永遠
   ・神様の裁きの厳しさ
| sasshi-n | ユース・アライブ・KYOTO | 12:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
『偏見をキリストの心に変えて−回復への働きかけ−』
8月30日の第2礼拝でお語りしたメッセージです。
8月30日(日)の第2礼拝では、聖書箇所:マタイ18:12-20から
『偏見をキリストの心に変えて−回復への働きかけ−』と題して、
お語りしました。

『偏見をキリストの心に変えて−回復への働きかけ−』
聖書箇所:マタイ18:12-20

導入
・中心にある1匹の羊を捜す羊飼いのたとえ
・小さい者に対する偏見に対するチャレンジ
 ・躓かせるな!
 ・正しく取り扱え!
・小さい者とは・・・
 ・信仰の若い者、信仰の弱い者、
 ・貧しく、無力な者、
 ・社会的地位の低いと見なされる者、
 ・罪を犯した者、失敗をした者、子どもたち

1、回復によって目指すべき関係
・健全で親しく神様を含んだ関係
 ・兄弟を得たことになる(15節)
 ・共に祈る共同体
  ・心を合わせて祈るなら・・・(19節)
  ・二人でも三人でも・・・わたしもいる(20節)
・回復へ向けて一歩を踏み出す
 ・やっぱり・・・という決めつけでなく

2、回復のために捨て去るべき偏見
・神の御心に反する「偏見」
 ・神様の人に対する対応
 ・御心と「律法」は同義語
・回復の道を遮断する偏見
 ・他者の変化を認めない、ゆるさない
 ・人は変化する
  ・人が愛を実感する時・・・・
 ・日常生活に影響を及ぼしている偏見
   ・生活に染みついている偏見
   ・偏見が生じるプロセス
    ヾ蕎陲砲いて 
    考え方において 
    9堝阿砲いて

3、回復への具体的な道
・順序
 ‘鷽佑世韻如
 他に一人か二人の証人を連れて 
 6飢颪帽陲欧襦
 い發景垢いれないなら・・・
  ・異邦人か取税人のように扱う
・責める(15節)
 ・罪を明らかにする
 ・対決も厭わない
 ・愛と真理
・全ての事実が確認されるため
 ・人格ではなく誤った行動に焦点を置く
 ・事実を確認する
  ・早急な判断を下さない
  ・偏見によってミスリードされないように
| sasshi-n | ユース・アライブ・KYOTO | 22:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
『出世争いの影で・・・』
8月16日の第2礼拝でお語りしたメッセージです。
8月16日(日)の第2礼拝では、聖書箇所:マタイ18:1-10から
『出世争いの影で・・・』と題して、お語りしました。



『出世争いの影で・・・』
聖書箇所:マタイ18:1-10

導入
一つの問いイエス様に発した弟子たち
その質問とは「誰が一番偉いのか」というもの
そんな弟子たちからの質問に対しイエス様は2つの応答をなさいました。
ひとつは質問に対する直接的な答え、すなわちへりくだるものが「偉い」のだと。
もう一つの応答は弟子たちが発した問いの奥にある
出世争いに対する対応でした。
イエス様は弟子達のもっている出世争いの根に
どのように応答されたのでしょうか。

1、出世争いから生まれてくる問題
・生まれてくる犠牲者
  ・躓きによって
  ・弱い者が
   ・目にとめられない、利用される
 ・弱い者とは
  ・小さい者、信仰の若い者、行えない者
・生まれてくる関係の破壊
  ・人間関係の破壊
    ・弟子同士で
    ・弱い者、小さい者との
  ・神様との関係の破壊(18:8-9)
・加害者にも犠牲者にもなり得る
  ・誘惑はいつもある(18:8-9)

2、出世争いが生じる原因
・律法的な生き方
  ・行いが価値基準
  ・弟子たちの育った宗教的背景
・霊的出世争い(?)
  ・名誉欲
  ・【例話:統一協会所属時代の感覚】
・「偉い」に対する誤解
  ・仕えられたい

3、出世争いからの解放のために
・イエス様の厳しいまでの警告を聞く
  ・18:5-9(大きい石臼、忌まわしい者)
・立ち返る(18:3:悔い改めて)
  ・福音に
    ・律法主義的な生き方でなく
     ・行いではなく存在によって
     ・結果に対する報酬ではなく恵みによって
  ・聖書に根ざした価値観に
    ・仕えられるより仕える生き方を求めて
    ・受けるより与える方が幸い
| sasshi-n | ユース・アライブ・KYOTO | 06:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
『本質を見極めて生きよう!-与えられた自由を生かすために-』
8月9日の第2礼拝でお語りしたメッセージです。
8月9日(日)の第2礼拝では、聖書箇所:マタイ17:22-27から
『本質を見極めて生きよう!-与えられた自由を生かすために-』と題して、
お語りしました。


『本質を見極めて生きよう!-与えられた自由を生かすために-』

聖書箇所:マタイ17:22-27

導入:
  誰しも自由を求める
  しかし与えられた自由をはき違えることがある
  与えられた自由をどのように生きたらいいのか
  自由を用いて生きる
   ・イエス様のように
   ・愛のために
   ・自由意志によって
本論
1、自由を与えられている僕たち
  ・神の子として
   ・王のこどもたちですか、それとも・・・(17:25)
    ・秘められている批判
    ・弁護しきれないペテロ
   ・ペテロも含まれて
    ・私たちもまた
    ・こどもたち(25節)
   ・子どもとされていることの特権
    ・立場が違う
  ・神殿制度からの自由
   ・律法からの自由
    ・破棄するのではなく越えるという概念
     ・臣家の義務から
     ・王の子どもへ

2、自由を用いて生きられたイエス様
  ・税を払うように言われたイエス様(27節)
  ・妥協することもよしとされ
   ・本質に抵触しないことに対して
   ・躓きを与えないために(25節)
    ・自由を認識した上で(26節)
  ・自由を愛のために
   ・躓きを与えないために

3、自由を生かす見極める力
  ・見極める力
   ・本質
   ・本質以外のもの
  ・妥協への備え
   ・聖霊の助け
    ・ニーバーの祈り
   ・パウロの勧め
    ・ローマ14章
   ・私たちの適用
    ・【例話:実家にある仏壇、行事】
    ・愛は礼儀に反することをせず・・・

| sasshi-n | ユース・アライブ・KYOTO | 20:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
『たとえ、不信仰に満ちた世界であったとしても』
8月2日の第2礼拝でお語りしたメッセージです。
8月2日(日)の第2礼拝では、聖書箇所:マタイ17:14-21から
『たとえ、不信仰に満ちた世界であったとしても』と題して、
お語りしました。


『たとえ、不信仰に満ちた世界であったとしても』
聖書箇所:マタイ17:14-21
導入:
・「まるで浦島太郎のよう」若田さん談(記者会見にて)

1、不信仰に満ちた世界に生まれた不信仰の連鎖
 ・悪霊を追い出せなかった弟子たち
  ・権威が与えられているのに
  ・議論する人々
 ・生じた不信仰の連鎖
  ・信仰をもって連れてきた父親
  ・不信仰に傾く父親
    ・おできになるなら・・・

2、不信仰の連鎖が断ち切られ発揮された信仰の姿
 ・父親の信仰
  ・挫折を体験しながらも
    ・不信仰な私を助けてくださいとの叫び
 ・不信仰の連鎖から脱出
  ・不信仰の連鎖をとどめたイエス様
    ・イエス様の存在、イエス様の問いかけ
 ・発揮された信仰の姿
  ・神様から差し出された約束を受け取る信仰
    ・信じがたいが必死で
  ・委ねた信仰
    ・不信仰な私を助けて下さい
    ・自らの力で信仰を持つことをさえ

3、不信仰の連鎖から逃れるために必要なもの
 ・信仰のもつ力への理解
  ・信じる者には、どんなことでもできるのです
  ・あなたがたにできないことはありません。
    ・どんなことでも:提示された約束
  ・たとえ輝かしい信仰でなかったとしても
    ・からし種ほどの信仰でも
      ・父親の信仰
 ・イエス様との交わり
| sasshi-n | ユース・アライブ・KYOTO | 14:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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