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元気です! ながさわです!!

博多ニューライフ教会 
牧師 長澤 聖志のblog
主の訪れはまことの慰めである。

テラフィムはつまらないことをしゃべり、占い師は偽りを見、夢見る者はむなしいことを語り、むなしい慰めを与えた。それゆえ、人々は羊のようにさまよい、羊飼いがいないので悩む。わたしの怒りは羊飼いたちに向かって燃える。わたしは雄やぎを罰しよう。万軍の主はご自分の群れであるユダの家を訪れ、彼らを戦場のすばらしい馬のようにされる。この群れからかしら石が、この群れから鉄のくいが、この群れからいくさ弓が、この群れからすべての指揮者が、ともどもに出て来る。(ゼカリヤ書10:2-4) 

 

 

わたしの怒りは羊飼いたちに向かって燃える。

指導者たちに神の怒りはくだる。

人々が羊飼いの羊のようにさまようのは

牧者たちが神さまの願われる生き方ではないからである

 

エゼキエル書の34章によるならば

私腹を肥やす、力による支配を行うような姿があった。

 

しかし主は訪れてくださるお方である。

良き牧者であるイエスさまが訪れてくださる。

万軍の主であるイエスさまが訪れてくださる。

 

良き牧者なる主の訪れによって

羊飼いのいない羊のようにさまよっていた人々は

主ご自身によって世話を受けるのである。

 

万軍の主の訪れによって

羊飼いのいない羊のようにさまよっていた人々は

戦場のすばらしい馬のようにされる。

 

 

主の訪れは大きな希望である。

主の訪れはまことの慰めである。

 

 

主よ、日々の歩みの中に

訪れてくださいますように。

 

 

 

 

日々のみことば 2017年12月13日 ゼカリヤ書10:1-12 

                                          引用 新日本聖書刊行会 新改訳聖書)

| sasshi-n | デボーション | 22:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
神戸の学園都市でEnglishバイブルクラスを始めます。
学園都市でEnglishバイブルクラスが始まります。
11月末より、神戸市の学園都市で、
Englishバイブルクラスがスタートします。
場所は、学園都市駅(神戸市営地下鉄西神・山手線)から
歩いて3分以内の場所を予定しています。

ご希望の日時がありましたらご連絡ください。
現在、日時を設定しているところです。
詳細が決まりしだいご案内します。
もし、参加を希望される方で、
ご希望の時間帯があればご連絡ください。
ご意見を参考にして時間設定をさせて頂きます。

お問い合わせはこちらまで
sasshi-n@galaxy.ocn.ne.jp


リーダーはラフィー宣教師です。
クラスをリードしてくれるのは、
明石キリスト教会の宣教師のラフィー・ガスコン宣教師です。
ラフィー先生は、僕の友人です。
以前京都で一緒にクラスを導いてくれたこともあります。
とっても楽しい先生です!
ぼくも一緒にクラスをできることを楽しみにしています。
ぜひ、クラスにご参加ください。

| sasshi-n | 学園都市Englishバイブルクラス | 09:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
明石(兵庫県)でのEnglishバイブルクラス、スタート!!
明石市(兵庫県)でEnglishバイブルクラスがスタートしました。
講師は、あのラフィー宣教師です。


昨年、京都教会でご奉仕くださいました。
その時の一こまです。
楽しく、熱い思いを持った僕の友人です。

今後、兵庫県内の大学近辺でのEnglishバイブルクラスの開設も
検討しておられます。
興味のある方はお問い合わせください。

僕も時々お伺いする予定です。

******************
Englishバイブルクラス(兵庫県明石市)

日時:毎週土曜日午後2時〜
会場・主催:明石キリスト教会
   兵庫県明石市王子2-5-6
電話:078-928−2606
担当:ラファエル・ガスコン宣教師
Email:waffles49@yahoo.com

******************   
| sasshi-n | キャンパス・チャーチ・ミニストリー | 10:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ラフィー先生が帰ってきました!

これからEnglishバイブルクラス(京大)

昨年の今頃、バイブルクラスを手伝ってくれたラフィー先生が
奥様とご一緒に来てくださいました!

昨年、日本を発つ時、
「Ishall return!」と言っていたラフィー先生を思い出します。

今日のバイブルクラスに参加してくださいます。

こうしている間に、ゴードンさんも来てくださいました。

既に英語が飛びかっいる303号室です。

| sasshi-n | 京大バイブルクラス | 13:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
「The Christmas Child 」アップ
EnglishバイブルクラスHPThe Voice of a Forerunnerに、
現在フィリンピン在住ののラフィー先生から新しい記事"The Christmas Child "が届きました。

The Christmas Child
by Raffy Gascon

Each December
We all go back to Remember
The one who was Born
And grew up to be Torned

As the Father's Sacrifice
He was Suffice
Like a lamb in the slaughter
Now all who believe ,become Sons and Daughters
・・・・・・

続きはこちらです。"The Christmas Child "


ラフィー先生がフィリピンに帰られてもう早7ヶ月。
月日がたつのは早いものです。
一緒に京都を歩いた毎日が楽しい思い出として思い出されます。
これからもよろしくお願いします、ラフィー!!!





| sasshi-n | お知らせ | 06:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
See you again!
先回の英語礼拝後に行われたラフィー先生のお別れパーティーで
ラフィー先生と僕の似顔絵が、ホワイトボードに書かれていました。
一目見て「ラフィー先生!」と判る似顔絵でした。
うまい!!!

今日、ラフィー先生を京都駅まで送って行きました。
3ヶ月間、一緒に働いた友とのお別れです。
短い期間でしたが、
有意義な時間を共に過ごさせていただいたことを感謝します。

ラフィー先生、またお会いしましょう!!!
| sasshi-n | 日常 | 18:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
再開
立命館バイブルクラス(2007/04/24 15:00-)

*しばらくお休みしていましたが、
 今回から再開しました。

English Bible Class
テキスト::Book of Hope(4.29) [Jesus Teaches on Prayer]
リーダー(ラフィー)

参加者:3人

場所:立命館衣笠キャンパス近辺
| sasshi-n | 立命バイブルクラス | 07:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
I shall return!
来週の京大バイブルクラスはお休みです。
来月上旬まで京都に滞在予定のラフィー先生にとって、
今回が最後のクラスとなりました。
ささやかではありますが、
チーズケーキを食べながらお別れパーティーをしました。

また、京都に来てくださるということなので、
"さよならは言わないよ、パーティー"です。
 
これまでも「お別れですか」と誰かが残念そうにいうと、
I shall return!
ラフィー先生は答えておられました。

ラフィー先生、京大バイブルクラスでのご奉仕ありがとうございました。

| sasshi-n | 京大バイブルクラス | 05:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
「Resurrection the proof of His return」アップ
京大バイブルクラスHPThe voice of Forerunnerに、
ラフィー先生が新しい記事「Resurrection the proof of His return
をあげてくださいました。
先日行われた京大イースターパーティーでメッセージ下さったものです。
翻訳はMくんがしてくれました。

Resurrection the proof of His return

Jesus claimed and backed up his claims , He said that he could destroy the temple and in 3 days he will build it again , He meant His own body in resurrection .
Jesus is coming back because he already rose from the grave !

キリストの復活―再臨の予告

イエス・キリストは御自身の言われたことを約束通り実現されました。
「この神殿をこわしてみなさい。わたしは、三日でそれを建てよう。」(ヨハネ2:19)
イエス様は、御自身の復活からだを指してこのように言われました。すでに死から復活されたイエス様が、再び来られようとしているのです!

続きはこちら
Resurrection the proof of His return
The voice of Forerunner
| sasshi-n | お知らせ | 06:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
熱く語る
京大 バイブルクラス(2007/4/11)

※今日のバイブルクラス
 今日も、ラフィー先生が熱く、
 聖書について教えてくださいました。
 
※English Bible class

13:00- 参加者(5名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope
14:30- 参加者(7名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope
16:15- 参加者(7名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope
19:00- 参加者(大人5名)
テキスト:Book of Hope(5.3)[Jesus Washes the Disciples'Feet]

*Fellowship meeting(18:15-)
参加者:3名
| sasshi-n | 京大バイブルクラス | 05:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
道の途中
夕方
阪大バイブルクラス(2007/4/10)
 
*今回も太陽の家にて行いました。
 会場に向か途中の景色がとてもきれいです。
 沈む夕日、夕日を映し出す大きな池。
 その池のまわりに咲くたくさんの桜。
 神様の創造の素晴らしさに思いをよせながら、
 バイブルクラスへ向かいました。

18:15-(リーダー:ラフィー)
テキスト:Book of Hope(6.2-3) [Jesus is Alive]
       
場所:大阪大学吹田キャンパス近辺 (太陽の家)
参加者:3名
| sasshi-n | 阪大バイブルクラス | 08:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
さくら
さくら

京大 バイブルクラス(2007/4/4)

※今日のバイブルクラス
 桜を見よう!ということになり、
 二つ目のクラスが終わったあと、
 何人かのメンバーで哲学の道へ行きました。
 短い時間でしたが、楽しいひと時となりました。


※English Bible class

13:00- 参加者(5名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope(6.2-3) [Jesus is Alive]
14:30- 参加者(5名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope(6.1)[Jesus Comes Back to Life!]
19:00- 京大イースターパーティー
    参加者(大人9名、子ども1名)


*Fellowship meeting(17:30-)
参加者:0名
| sasshi-n | 京大バイブルクラス | 06:35 | comments(2) | trackbacks(1) | - | - |
「a Psalm of Fascination」アップ
京大バイブルクラスHPThe voice of Forerunnerに、
ラフィー先生が新しい記事「a Psalm of Fascination」をあげてくださいました。

a Psalm of Fascination , in Honor of the God of Ultimate Beauty and Love .

Let the singing of the birds give joy to your heart, as they give you praise for the morning light .

O' God , you who gives strenght to our feeble frame , you are worthy to be Praised , For you sustain us, Be greatly exalted .

You who make each new day , unique , and brighten it with all the wonders of your beauty,which you readily and gloriously display for your name sake !

続きはこちら
「a Psalm of Fascination」
The voice of Forerunner

| sasshi-n | お知らせ | 15:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
The one thing Iask of the Lord----
阪大バイブルクラス(2007/3/20)
 
*今日の聖書箇所は詩篇の27:4でした。
 ラフィ先生も「my favorite verse」とおっしゃっていましたが、
 僕も好きな聖書箇所です。
 ≪私は一つのことを願った。私はそれを求めている。
  私のいのちの日の限り、主の家に住むことを。≫(詩篇27:4a)
 
 いろいろなものを追い求めていながら、
 最も素晴らしいものを求めるのを忘れてしまうことがあると思います。
 僕もこの一つのことを求めて生きたいと思います。

18:15−参加者4人(リーダー:ラフィー)
テキスト:Psalm 27:4(詩篇27:4)
       
場所:大阪大学吹田キャンパス近辺 (太陽の家)
| sasshi-n | 阪大バイブルクラス | 09:35 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
お久しぶりです!
スナック
京大 バイブルクラス(2007/3/14)

※今日のバイブルクラス
 インドへ旅行された参加者の方からのお土産。
 みんなで食べました。
 一見、普通のスナック。
 でも誰かの「きっと辛いよ!」とのアドバイス。
 そして、一つまみ、口にいれました。
 第一印象は、なじみのスナック菓子だなという印象でした。
 しかし、後からきました。スパイシーでした。
 喉にくるという感じ。
 やっぱり辛かった。
 でも、これが不思議と癖になり、ついつい口に運んでしました。
 京大バイブルクラスで
 いつもインターナショナルな体験をさせていただいています。
 
 今回の特筆すべきことは、
 久しぶりに参加してくださった方々が多かったことです。
 忙しくてこれなかったり、出張や、旅行で参加できなかった方が、
 京大バイブルクラスのことを忘れずに、都合をつけてきてくださる。
 とっても嬉しいことです。

 「お久しぶりです!」
 この言葉を何度も言ううことができて嬉しかったです。




※English Bible class

13:00- 参加者(5名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope(4.15&4.17) [Jesus Heals the Blind and the Deaf]
14:30- 参加者(5名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope(4.36)[Zacchaeus the Tax Collector]
19:00- 参加者(5名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope(4.5)[Jesus Teaches Nicodemus]

*Fellowship meeting(17:30-)
参加者:3名
| sasshi-n | 京大バイブルクラス | 07:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
「The Temple that lives and walks the streets of Kyoto」アップ
京大バイブルクラスHPThe voice of Forerunnerに、
ラフィー先生が新しい記事「The Temple that lives and walks the streets of Kyoto」をあげてくださいました。

「The Temple that lives and walks the streets of Kyoto」

I love being in Beautiful Kyoto , this ancient city of Japan draws millions of tourists every year, and the major reason is Kyoto is full of temples and shrines that people visit and take photos of , and pray at .

Everyday as I walk in this beautiful city , I am always reminded by what the bible the word of God says , about me being a temple myself , don’t be surprised! yes you heard me right , I am a temple, a place where God’s presence lives , and all of the others’, who believe in Jesus Christ as Lord and master and love him above all , are temples of the living God . So because of this truth I am a temple that lives and walks the streets of Kyoto, because I love God and His son Jesus and want to live for his glory daily .

続きはこちら
「The Temple that lives and walks the streets of Kyoto」
The voice of Forerunner

| sasshi-n | お知らせ | 13:11 | comments(0) | trackbacks(2) | - | - |
大好きモード
京大 バイブルクラス(2007/3/7)

※今日のバイブルクラス

京大バイブルクラスの2:30〜4:00のクラスを終え、
次のクラスまでの時間、丸太町通りをラフィーと歩いていました。
丸太町通りの橋の上から賀茂川を見下ろすと4羽のあひるを発見。
2羽ずつのアベックで泳いでいます。

川の流れがあるにも関わらず、
一糸乱れず二羽は肩を寄せ合って泳ぎ続けています。
突然、岸辺に何かを発見したようで、岸辺に向かう2羽。
川を斜めに下りながら、
きれいに弧を描きながら岸に近づいていきました。
2羽の間隔は、きれいに保たれたままでした。
岸まであとわずかのところで、これまた2羽が同時に一回転。
しかも、このときはそれぞれが違う方向に回転したのです。
僕たちは「おおぉ〜」と思わず声をあげました。
その驚きの声を知ってか知らずか、
岸への興味を失なった2羽のアヒルは、これまた同じように、
間隔を保ったまま、平然と、もといた川の中央へと泳いでいきました。

シンクロナイズドスイミングみたいだな〜
僕はラフィーに言いました。
ラフィーも同意してくれました。
そういえばシンクロナイズってどんな意味?
ラフィーに聞いてみると、
「同じ動き、同じ形・・・」と、動作を交えて教えてくれました。

調べてみると、
≪syn・chro・nize 同時に行なう; 同調させる;≫とありました。

どうしてあんなふうに息を合わせて泳げるんだろう?
そんな疑問が僕の頭によぎりました。
息を合わせる、お互いを深く理解する。
それがなければきっと同調する、
または同時に行うことはできないと思います。

息を合わせるためにハードな練習を繰り返したのでしょうか。
彼らの優雅で、リラックスした様子からは、それは違うように思いました。
息を合わせるために歯を食いしばって訓練したようには思えなかったのです。

2羽のアヒルがかもしだしていたのは、「大好きモード」でした。

きっとお互いが大好きなんだろうな、
そんな雰囲気をかもし出していました。
お互いがお互いを大好きで、
いつも一緒にいることを望み、かかわりを続けるなかで、
互いの心を知り、思いを知り、
自然と同調することができるようになったんだろうなと思いました。

イエス様が歩まれたように歩む。
イエス様の願われるように歩む。

そんなふうになりたいと思います。


それは、きっと
一生懸命、努力して、歯を食いしばってという、
「厳しい訓練」の中で培われるものではなく、
あの2羽のアヒルがかもし出していた
「大好きモード」の中で培われるのではないかと思います。

僕を愛し、僕を大好きだと言ってくださるイエス様を
もっともっと知りたいと思いました。


※English Bible class

13:00- 参加者(4名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope(4.5) [Jesus's Purpose]

14:30- 参加者(4名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope(4.25)[Jesus is the Truth and the Light!]

19:00- 参加者(4名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope(4.5)[Jesus's Purpose]


*Fellowship meeting(17:30-)
参加者:2名
| sasshi-n | 京大バイブルクラス | 02:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
Conduit
阪大バイブルクラス(2007/3/6)
 
*クラスで印象に残ったこと。
今日印象に残った言葉は"Conduit"という単語でした。
調べてみると、
≪(水・ガスなどの)導管;(天然の)水路, 溝.≫とありました。

聖書には世の光、地の塩という言葉があります。
神様はご自身の愛や力を私たち人間を通して現そうとしておられます。
僕も神様の愛、力を運ぶconduit(管)とさせていただきたいと思いました。

以前、管工事の仕事に携わっていました。
二級管工事施工管理技術者という資格をもっています。

冷媒を運ぶ管、ガスを運ぶ管、水を運ぶ水道管、
排水を押し流す下水管、電気を流す電線、
空気を入れるダクト、排気する排気ダクト・・・
私たちの生活にはいろいろな管が必要です。
生活に必要なものを引き込む管、不要なものを外に出す管。
それは大切な役割を担っています。

しかしその大切な役割を果たす管の大半は、
完成した建物からは見えません。

完成した建物で注目を浴びるのは、機器です。
エアコンであり、ガスコンロであり、
洗濯機であり、美しいシステムキッチンです。

建物が立ち上がる前に、頭を使い工夫して描いた配管図も、
職人さんが汗を流して配管した複雑かつ美しい配管も、
ほとんどは隠れてしまいます。

それは床下に、天井裏に、壁中に、土中に埋設されています。
もっとも美しいのは見えなくすることだからです。

神様の力を通す管も同じだと思います。
管が目立つのではなく、ただ神様の栄光が現される。
そんな神様の管となる人を神様は喜んでくださいます。
そして、そんな自らを隠す管に、
神様の御顔は向けられているのだと思います。

今、二級管工事管理技術者としての仕事はしていません。
でも、神様の愛、そして神様の力を通す管に関わる仕事をしています。
神様の不思議な導きに思いを寄せました。
 

18:15−参加者4人(リーダー:ラフィー)
   
場所:大阪大学吹田キャンパス近辺
| sasshi-n | 阪大バイブルクラス | 08:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
Bias
京大 バイブルクラス(2007/2/28)

※今日のバイブルクラス
英語上達のためのラフィー先生からのアドバイス。
「新しい単語を聞いたら調べて、ノートに記す。」

ということで、最近はちょっと気になった単語、
新しく聞いた単語はノートに記すようにしています。

今日クラスで出て、気になった単語は、"bias"
辞書で調べると、
bias(…への)性向, 傾向, 先入観・・・


バイアスがかかってると物事を正しくみれなくなることがあるよな〜、
などと人ごとのことのように思い巡らしていました。

 今日は会場まで市バスを使用しました。
 バスチケットは回数券を買うとお得。
 通常、1回、220円でバスに乗れます。
 だから回数券も220円チケットがつづられています。
 でも最後に110円のチケットが一枚ついているのです。

 手元には220円のチケットを使い果たしたあとの110円チケット一枚。
 そこで新しいバス回数券を購入しました。

 そこでいつもチケットや切符をどこにしまったかわからなくして、
 妻からお叱りを受ける僕の頭の中をよぎったのは、
 妻の顔と、
 「これで110円チケットが二枚になった。
 これを二枚出せば、1回乗れる。
 でもこの一枚、大切に保管して、置かねば。
 220円チケットがなくなるまではまだ時間がかかる・・・。」という思い。

 クラスを終え、バス停に向かう途中のことです。
 ふと、気づいたことがありました。
 「今既に2枚の110円チケットがある。
 次に乗るバスの代金として使えばいいんだ!」

 「何も、220円チケットを使い切ってから110円を出さなくてもいい。
 今使えばいい。
 そうすれば110円チケットを
 ちゃんと保管できるかなんて心配しなくてもいいんだ・・・」

 考えてみれば、大したことではありません。
 ごくごく当たり前のことです。
 でも僕にとっては、大発見のような気がしました。

 バイアス(bias)・・・
 知らず、知らずのうちに形成されているバイアスが
 僕の中にもあったことに気づかされました。
 110円チケットは最後に使うもの。
 これが僕の習慣だったからです。

 僕の生活の中で習慣化していることによって、
 形成されていく、性向、傾向、先入観・・・バイアス。

 しかしそんなバイアスを通して物事を見るとき、考えるとき、
 僕は正しく物事をみれないことがあるのだと思います。
 また、正しい道、正しい方法を見失ってしまうこともあるかもしれません。

 頭が固い僕です。
 間違った先入観や偏見にとらわれず、
 正しく物事を見、考える者となりたいです。

※English Bible class

13:00- 参加者(3名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope

14:30- 参加者(4名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope(5.12) [Jesus in Garden]

19:00- 参加者(5名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope(5.18) [Jesus is Sentenced to Die]


*Fellowship meeting(17:30-)
参加者:2名
| sasshi-n | 京大バイブルクラス | 09:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
The Lost Son
サンダーバード
スモールバイブルクラス(2006/3/1 16:00-)

*滋賀県瀬田から宇治に移動。
 今日も電車で移動しました。
 JR京都駅で、サンダーバードを発見!
 今日は、時間に余裕がなかったので、
 隣のホームから撮影しました。

 今日のクラスは、
 ラフィー先生も参加。
 ゆえにEnglish Bible lassを行いました。


テキスト:Book of Hope(4.31)-The Lost Son(Part one)
         
場所:京大宇治キャンパス近辺

参加者:3人
| sasshi-n | スモールバイブルクラス | 12:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
今日も一日、お疲れ様でした!
bible class in osaka

阪大バイブルクラス(2007/2/27)
 
*今日使用した部屋は静かで、
 すわり心地の良い椅子が備わっていました。
 バイブルクラスを行ううえで場所の確保は、
 いつも大きなテーマです。
 良い部屋でクラスを行えるのは、恵みだと思います。
 
 クラスの最後に、買ってきた和菓子をみんなで食べました。
 「今日も一日お仕事に、学びに、お疲れ様でした!」の
 思いを込めて。
 

18:15−参加者4人(リーダー:ラフィー)
   
場所:大阪大学吹田キャンパス近辺
| sasshi-n | 阪大バイブルクラス | 09:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
「February 24, 2007」アップ
京大バイブルクラスHPThe voice of Forerunnerに、
ラフィー先生が新しい記事「February 24, 2007」 をあげてくださいました。

February 24, 2007

The God of all creation is a personal God , a God of Love , For He is Love . And as such wants all peoples to come to know Him and His love for them in a personal level , the Bible which is God’s written word says, we learn to love God because He first loved us (1 John 4:19 ) , and He demonstrated this love by sending His son Jesus to die for us , as a substitute for the penalty of our sins, the wages of sin is death , but God’s free gift is eternal life through Jesus .


続きはこちら
February 24, 2007
The voice of Forerunner

| sasshi-n | お知らせ | 20:08 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
だいじょうぶ!
2007.02.21a

京大 バイブルクラス(2007/2/21)

※今日のバイブルクラス

 今日の最初のクラスのテーマは、"Do Not Worry!"(思い煩うな!)でした。
 ラフィー先生がアクションを交えて、クラスを導いてくださり、
 問題に縛られ、支配され、押しつぶされるのではなく、
 問題を所有しつつも、神様に目を注ぐことの大切さを教えられました。
 大きな励ましをいただき感謝でした。
 ラフィー先生の他のアクション写真は、コチラです。
 ラフィー先生京大バイブルクラスHP内、kyoto photo)
 
 また、今日は、初めて参加される方、
 久しぶりに参加くださった方もありました。
 感謝です。
 久しぶりに参加くださった方は、およそ3年ぶりに参加くださいました。
 当時は、今使っている会場とは違う会場でした。
 でも、クラスのことを覚えていてくださり、
 時間ができたのを機会に参加くださったのです。
 とてもうれしく思うと同時に、再会を神様に感謝しました。
 継続することの大切さを改めて思わされた出来事でした。
 これからもどんな出会いがあるか楽しみです。

 
※English Bible class

13:00- 参加者(4名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope(4.11) [Do Not Worry!]

14:30- 参加者(4名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope(4.16) [Jesus Feeds the 5000]

19:00- 参加者(6名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Book of Hope(4.26-27) [Jesus, the Good Shepherd]


*Fellowship meeting(17:30-)
参加者:2名
| sasshi-n | 京大バイブルクラス | 07:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
共に食する
阪大バイブルクラス(2007/2/20)
 
*一緒に食事をとった後、クラスを持ちました。
 一日の仕事を終え、また学びを終え、
 お腹がすいているときに共に食べる食事。
 楽しい時間です。

 僕は、帰宅して食べるので、お菓子を食べました。
 みんなで食べようと声をかけましたが、
 みんなは食事があるのであまり手を伸ばしません。
 しかし、僕の手はついつい出てしまいます。
 半分ちかく僕が食べてしまいました。
 とにかく楽しい時間です。

18:15−参加者3人(リーダー:ラフィー)
   
場所:大阪大学吹田キャンパス近辺
| sasshi-n | 阪大バイブルクラス | 06:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
「What is a Forerunner?」アップ
京大バイブルクラスHP内に新コーナー「The voice of Forerunner」ができました。ラフィー先生が記事をあげてくださいます。第一回目の記事は「Hello Kyoto University E.B.C. 」です。

What is a Forerunner?

It is one who blazes the trail and makes ready things for the one who is coming, a pioneer , a fire starter , a person who goes before , or announces the coming of another, and that is what I want to do, to announce , to proclaim, to share by the anointing of the Holy Spirit the messages of the One , the Glorious Jesus Christ, the One True Merciful Loving Beautiful Savior God , who is coming again on this earth a second time upon His victorious white Horse, He is Faithful and True as a Bridegroom ready for His bride . Look , He is coming with the clouds, and every eye will see Him, even those who pierced Him , and all the peoples of the earth will mourn because of Him . So shall it be ! Amen.(Revelation 1:7 and Revelation 19:11 )

続きはこちら
What is a Forerunner?
The voice of Forerunner


*いつか、英語をサクサクと理解できるようになりたいものです。
| sasshi-n | お知らせ | 07:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
「Hello Kyoto University E.B.C.」アップ
京大バイブルクラスHP内に新コーナー「The voice of Forerunner」ができました。ラフィー先生が記事をあげてくださいます。第一回目の記事は「Hello Kyoto University E.B.C. 」です。

Hello Kyoto University E.B.C. ,

Hi I am Raffy Gascon your new English Bible Class Teacher , I am glad to finally be back in Japan, I am so pleased to be here in Kyoto at this time to meet all of you and hopefully we can meet new friends as we go along every Wednesday.


続きはこちら
Hello Kyoto University E.B.C.
The voice of Forerunner


これからも続けて投稿くださる予定です。お楽しみに!!!
| sasshi-n | お知らせ | 12:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ラフィー先生!!
ラフィー
京大 バイブルクラス(2007/2/14)

※今日のバイブルクラス

 ラフィー先生がクラスを導いてくださいました。
 楽しく、そして迫力満点の有意義なクラスがもてました。
 ラフィー先生、これからもよろしくお願いします。


※English Bible class

13:00- 参加者(3名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Booku of Hope(3.1-2) [Jesus is Baptised]
19:00- 参加者(6名)【リーダー:ラフィー】
テキスト:Booku of Hope(3.1-2) [Jesus is Baptised]


*Fellowship meeting(17:30-)
参加者:2名
| sasshi-n | 京大バイブルクラス | 07:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
自分の体験を英語で伝える
梅
阪大バイブルクラス(2007/2/13)

*ラフィーさんの第一回目の阪大バイブルクラスでした。
 初めて会うメンバーどうし、互いの自己紹介から始まりました。
 これから良い交わりがもてたらうれしいです。

 僕もラフィーさんに聞かれて、
 自分がクリスチャンになった体験談を話しました。
 自分の体験したことなのに、英語で伝えるのは大変です。
 でも、英語で伝えるがゆえに、
 これまで何度もいろいろな機会に話してきたことにもかかわらず、
 自分自身で新たな恵みの発見もすることができました。
 改めて、神様の導き、そして、周りの方々の愛によって、
 今の自分がいることを思わされました。
 
 
 
 会場に行く前に梅の花を見る機会が与えられ、しばし、観賞しました。
 梅の良き香りは、ラフィーさんにもとても印象的だったようです。
 これまで僕は花の観賞などあまりしてきませんでしたが、 
 とってもよいときを過ごさせていただきました。
 梅の花は、派手さはないけれど、
 しっかり自分を表現している花のように思いました。
 
 
17:30−参加者3人(リーダー:ラフィー)
   聖書箇所:競灰螢鵐3:16−18

場所:大阪大学吹田キャンパス近辺
| sasshi-n | 阪大バイブルクラス | 04:46 | comments(2) | trackbacks(3) | - | - |
京大バイブルクラスのEnglish Bible Classを再開します!
今週の水曜日2月14日より、
京大バイブルクラスのEnglish Bible Classを再開します!

先週の週末、ラファエロ・ガスコン宣教師が京都に来られ、
再開が決定しました。

ラファエロ・ガスコン宣教師の呼び方ですが、
"ラフィー"とお呼びしたらいいそうです。
ラフィー宣教師については、
またの機会に詳しくご紹介させていただきます。
お楽しみに。

なにはともあれ、
今週水曜日よりEnglish Bible Classを通常通り行います。
ジェントルマンでかつ、とってもユーモラスなラフィー先生が
リードして下さるクラスにぜひご参加ください。

毎週水曜日(2月14日(水)より)

時間:午後1:00 English Bible Class
   午後7:00 English Bible Class
   午後5:30 Fellowship Meeting

場所:京都教育文化センター
| sasshi-n | 京大バイブルクラス | 19:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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